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ハーフ美女「Baby M」、日本・南アの音楽親善大使に(スポーツ報知)

 W杯開催中の南アで、初の「音楽親善大使」に任命された日本の歌姫がいる。交流100年を記念し南ア大使館から両国の懸け橋に選ばれたハーフの美人歌手「Baby M(ベイビー・エム)」は、「W杯は、南アを知ってもらう、いいきっかけなので、もっと盛り上がってほしい」。大きな瞳を輝かせ、熱く語った。

 南ア系英国人の母を持ち、21歳から3年、南アで生活した。「おすすめは、スパイシーな“ペリペリチキン”です。シーフードもおいしい」。トロピカルな街が多いという南アの人々の印象は「例えば、抗議のデモで、歌って踊ってしまうとか、みんな明るい。仕事より楽しみが優先」。

 実は、日本戦チケットを手配済みだったが、仕事が忙しく、観戦は断念した。代わりに日本から母モニカさんが「日本国旗をいっぱい持って」南アに旅だった。

 “2つの故郷”を持つが、「やっぱり日本人なので、日本を応援します」。20歳で自ら日本国籍を選び、サポーターとして迷いはない。一番期待する選手は「何かやってくれそうな」MF本田だという。

 14日の初戦は、仕事でフルに生中継観戦はできなかったが、日本が上位に勝ち進んだ暁には、「応援ソング作らせてくれるなら、作りたいです」と約束していた。

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みんなの党、民主“反転攻勢”に危機感(産経新聞)

 民主党の顔が鳩山由紀夫首相から菅直人新首相に代わり、間近に迫った参院選に向けて反転攻勢を目指す中、昨年の衆院選で「第三極」として一気に飛躍したみんなの党が、存在感を示そうと躍起になっている。渡辺喜美代表は「民主党政権に嫌気が差した人の受け皿に」とアピール。首相交代で民主党の支持率は急激に回復しており、改めて攻めの姿勢を強めている。

 「総理がかわっても民主党政権は変わらない。皆さんの力を結集し、日本を変えよう」。5日夜、三重県松阪市。渡辺氏は、みんなの党公認で参院選三重選挙区に立候補する新人、矢原由佳子氏(34)の決起集会で強く訴えた。

 矢原氏は、昨年2月の松阪市長選で自民、民主が応援する現職を破った元民主党県議、山中光茂市長(34)と中学、高校の同窓生で、全面的な後ろ盾を受ける。渡辺氏が昨年1月に自民党を離党後、最初に行った地方行脚が山中氏の応援だったという。

 三重選挙区には矢原氏のほか、民主、自民、共産の公認候補も出馬を予定。過去2回は民主が連勝した。

 矢原氏は5月末、岡田克也外相の地元、四日市市に事務所を開設した。狙いは前回衆院選で民主を支持した無党派層の切り崩しだ。一方、参院選で再選を期す民主現職の芝博一氏(60)は5日、伊賀市での事務所開きに臨み「厳しい風があるのは事実。何としても再選したい」と訴えた。

 渡辺氏は、支持層が重なり合う民主党に対し、強いライバル心をみせる。4日、首相指名を受けてあいさつに訪れた菅氏には「政治とカネの証人喚問から始めましょう」と牽制(けんせい)。5月半ばに大阪市内で開かれた講演では、「民主党は官公労組の意向をくまなければならない」「国家経営の何たるかがまるで分かっていない」などと強く批判した。

 みんなの党はこれまで、参院選で京都や兵庫を含む選挙区19人と、比例代表18人の公認候補擁立を発表。選挙区では大阪などでの擁立も模索しており、民主党政権のぐらつきに乗じ、比例で計約300万票を獲得した前回衆院選から、さらなる躍進を目指している。

 これに対し、他陣営は警戒感を隠さない。三重選挙区で芝氏を推す民主系県議の森野真治氏は「民主、自民のどちらも浮動票を取られるだろう」、自民公認で立候補する新人の小野崎耕平氏の陣営幹部は「自民、民主と三つどもえになるかもしれない」と話した。

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<高額療養費制度>改善を…厚労相に要望書提出(毎日新聞)

 がん患者の3支援団体が21日、患者負担軽減のための国の高額療養費制度の見直しなどを求める要望書を、長妻昭・厚生労働相に提出した。

 提出したのは、NPO法人「日本臨床研究支援ユニット」など3団体。要望書では「慢性骨髄性白血病の治療薬のように飲み続けなければならない抗がん剤の導入で、患者の経済負担は大きくなった」と指摘、上限額の早期引き下げなどを求めている。

 高額医療をめぐっては、医学の進歩で治療効果が向上する一方、抗がん剤など高価な薬を長期間使用しなければならず、患者らの経済負担が拡大して問題化している。

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<南海高野線>快速急行にはねられ高1女生徒が死亡…大阪(毎日新聞)

 13日午後3時55分ごろ、大阪府河内長野市木戸1の南海高野線千代田駅で、下りホームから線路内に下りて上りホームへ渡ろうとした女性2人のうち、1人が極楽橋発難波行きの快速急行(6両)にはねられ死亡した。1人がホームに上がり、もう1人がホームに手をかけたところだった。運転士は非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。府警河内長野署は、線路に下りて渡ろうとした理由など当時の状況を調べている。

 同署などによると、死亡したのは大阪府和泉市に住む高校1年、宮本愛美(まなみ)さん(15)。2人は駅近くの高校に通っていた。

 この駅は急行の通過駅で、東西2カ所に入り口があり、線路をまたぐ陸橋上に改札がある。高校などによると、2人は午後3時すぎ、同級生数人と下校。改札を通過し、いったん上りホームに行き、下りホームで友人らを見送るために線路内を渡った。友人らが乗車した後、上りホームに戻るため再び線路内を渡ろうとしたらしい。

 過去に生徒らが線路に下りたり、物を投げたりするなどのいたずらが相次いだため、数年前から同校の教諭が毎日、駅に見回りに行っていた。この日は、教諭が駅に到着したら事故が起きていたという。

 南海によると、午後8時現在で上下線53本が運休、87本が最大56分遅れ、約8万8000人に影響した。【林田七恵、牧野宏美】

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首相動静(5月6日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。(了)

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