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ハーフ美女「Baby M」、日本・南アの音楽親善大使に(スポーツ報知)

 W杯開催中の南アで、初の「音楽親善大使」に任命された日本の歌姫がいる。交流100年を記念し南ア大使館から両国の懸け橋に選ばれたハーフの美人歌手「Baby M(ベイビー・エム)」は、「W杯は、南アを知ってもらう、いいきっかけなので、もっと盛り上がってほしい」。大きな瞳を輝かせ、熱く語った。

 南ア系英国人の母を持ち、21歳から3年、南アで生活した。「おすすめは、スパイシーな“ペリペリチキン”です。シーフードもおいしい」。トロピカルな街が多いという南アの人々の印象は「例えば、抗議のデモで、歌って踊ってしまうとか、みんな明るい。仕事より楽しみが優先」。

 実は、日本戦チケットを手配済みだったが、仕事が忙しく、観戦は断念した。代わりに日本から母モニカさんが「日本国旗をいっぱい持って」南アに旅だった。

 “2つの故郷”を持つが、「やっぱり日本人なので、日本を応援します」。20歳で自ら日本国籍を選び、サポーターとして迷いはない。一番期待する選手は「何かやってくれそうな」MF本田だという。

 14日の初戦は、仕事でフルに生中継観戦はできなかったが、日本が上位に勝ち進んだ暁には、「応援ソング作らせてくれるなら、作りたいです」と約束していた。

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